脇を閉めて手ぶれを最小限に抑える
楽しく、心が感じるままに
「感動したものをどんどん撮っていくことをおすすめします。楽しく、心が感じるままに」と平藪さん。写真には撮った人、その時々の気持ちが現れるという。失敗しても削除が可能なので、ためらわずにシャッターを押してみることがポイント。
適切なモードに合わせて
あらかじめ撮影状況に合わせた機能設定をしておくことを忘れずに。機種によって違いはあるが、「風景」や「スポーツ」など、シーン別の撮影モードや「晴れ」「曇り」のように、光源に合わせたモード選択もできる。適切なモードに合わせることによって、その場の雰囲気を現出する撮影が可能になる。初心者には、シャッターを押すだけで自動的に撮影できる「オートモード」がおすすめ。
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